2008-05-03-Sat 友達が持っている!というから、読んで読んで読んで・・・・
やっと、読み終わったぁぁぁ〜!!!!美内すずえ 原作 「ガラスの仮面」 昔、TVドラマでやっていたから
すっかり完結していると思っていたのに
まだ、終わってなかった・・・。ぜんぜん途中。
ネットで調べてみたら、 最新刊の42巻は、2004年に6年ぶりに出したとか ショック・・・

★ストーリー&主な登場人物★
成績もさえない取り立てて美少女でもない‘北島マヤ’
父親は映画監督で母親は大女優というサラブレットで美人かつ天才女優とも言われる‘姫川亜弓’という、演劇にすべてをかける2人の少女の物語。
マヤの秘められた素質を見抜いたのが、大女優‘月影千草’。千草の元でマヤは才能を開花していく。
そして、キーポイントは「紅天女」。演劇界の不朽の名作とも言われ、上映権を千草が持つ。
日本の芸能界を牛耳る大都芸能も「紅天女」を狙っていた。頑とゆずらぬ千草に、野心家の次期社長‘速見真澄’とのバトル。
・・・・が、マヤが困った時にはいつも助けてくれるマヤの心の支えとなる足長おじさん「紫のバラのひと」。実はこれも真澄である。
いつも真澄を憎んでいたマヤだが、あるとき紫のバラのひとが真澄であることに気づき、そして恋していく
あぁぁぁぁ〜!!!!続きが気になる 早く連載再開してくれないかなぁ〜。